2022.08

受取請求書に関する悩みは

さまざまな形式で届くから、

         受取もさがすのもひと苦労

・紙でもPDFでも電子インボイスでも、

 受取から取込まで自動化

・電子データで一元化

・日付や仕入先などさまざまな条件であいまい

 検索が可能


紙の請求書が届くのでテレワークできない

 

・クラウド上で確認・修正できるのでテレワー

 クが可能

・請求書スキャンサービスを利用すれば受取か

 ら開封、スキャンまで代行


請求書を見ながらの入力・確認作業が大変

 

・入力作業が自動化

・請求書原本の画像と並べて、効率的に確認

 できる

・急ぎのときはAI OCR、精度を優先したいとき 

 はオペレータを使い分けられる


電子帳簿保存法やインボイス制度など

          法改正への対応が難しい

・電子帳簿保存法の「スキャナ保存制度」と

「電子取引情報の保存」に対応

・適格事業者番号の項目追加等、インボイス

 制度に対応してアップデート



請求処理は確認するだけ

STEP1

お客様 OR 自動化

請求書の取り込み

 

請求書がデータで届く場合はメールやGoogleドライブから自動取り込み、紙で届く場合はスキャナや複合機で取り込みます。オプションの請求書スキャンサービスもご利用いただけます。

 

 

 

 

 

STEP2

自動化

99.9%以上の精度で

                           自動化

取り込んだ請求書は、AIがレイアウトを認識して明細までデータ化、結果をオペレータが確認することで、どんな請求書でも99.9%以上のデータ化精度を保証しています。急ぎのときはAI OCRのみによる即時データ化(精度保証なし)にも対応しています。

 

 

STEP3

お客様

結果を確認

 

データ化の結果は、請求書原本の画像と並べて確認できます。データを入手する手間だけでなく、紙とパソコンを行ったり来たり確認することで生じる見落としを防げます。税額や源泉徴収など金額の整合性や重複はあらかじめ検知してアラートが付くため、処理時間の短縮と精度向上が同時に実現可能です。

STEP4

自動化

会計ソフト・銀行・

       ERPに連携

確認したデータは、会計ソフト・ERP・オンラインバンクと連携して支払・計上業務を自動化します。

 

 

 

 

 

 

 

 



請求書スキャンサービス(オプション)


機能概要


ワークフローも充実

柔軟なワークフロー設定で、規定に合わせた運用が可能です。


振込を自動化してミスや不正リスクを軽減、

               振込手数料の削減も可能に

invoxで自動データ化した請求書の支払データをpring法人送金に連携して、直接振込指示が行えます。

ファイルや人手を介さないため、ミスやリスクが軽減でき、振込手数料の削減も可能です。


invox受取請求書の特徴

1.  取り込み

2. データ化

3. 仕訳生成

4. 確  認

5. 連  携

豊富な取り込み方法

請求書のファイルをアップロードするだけでなく、メールやGoogleドライブ、Dropbox、Slackなどと連携して自動取り込みが可能。スキャンを代行する請求書スキャンサービスも提供しています。


精度優先・スピード優先を状況に合わせて選択可能、明細の読み取りにも対応

99.9%の精度を保証するオペレータ確認、スピード優先の即時データ化(AI OCR)を状況に合わせて選択が可能です。オペレータが確認をしているためインボイス制度など請求書のレイアウトが変わる場合にも問題なく対応が可能です。


仕訳辞書により複雑な仕訳も自動生成

発行元や計上部門などを用いた仕訳辞書を定義することで複雑な仕訳の生成も自動化できます。都度編集が必要な仕訳も明細分割機能でストレスなく仕訳の編集が可能です。


柔軟なワークフロー

部門や支払方法による承認のフローの切り替えや、金額による分岐、複数の計上部門での承認、スポットの承認者追加や引き上げ承認など、規定に合わせた柔軟な運用が可能です。


高いカスタマイズ性

予算コードやセグメント、受注番号など独自項目にも対応可能です。

Saasでありながら自社システムのような高いカスタマイズ性を実現しています。